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消化器病診療体制

消化器内科(消化器内視鏡の検査・治療)

消化器内視鏡検査

内視鏡を用いて消化管(食道、胃、十二指腸、小腸、大腸)をくまなく観察し病気を見つけて診断する方法です。

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消化器内視鏡治療

内視鏡を用いて、お腹を切らずに消化管(食道、胃、十二指腸、肝・胆・膵、小腸、大腸等)の病気を治療します。

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消化器内科(その他)の検査

超音波検査やCTをはじめ、より高度で専門的な超音波内視鏡、内視鏡的逆行性胆管膵管造影、経皮経肝胆管造影等を行なっており、肝胆膵の病気の早期発見、早期診断にも力を入れています。

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消化器内科(その他)の治療

肝臓癌に対して、様々な治療法を行っています。また、進行した消化器癌でも患者さんの生活の質を維持頂くための治療・処置も行なっています。

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ピロリ外来

ピロリ菌は正式にはヘリコバクター・ピロリという細菌で胃内に生息します。日本では特に50歳以上の方で約50%の人が感染していますが、感染は5歳前後に起こり、家族内感染も問題とされています。

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肝炎外来

平成26年1月より肝炎外来を開設しました。

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炎症性腸疾患(IBD)外来

炎症性腸疾患の患者さんはご予約のうえ、お気軽に受診・ご相談下さい。

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医療統計(消化器内科部門)

当院では、平成22年度よりNBI、拡大内視鏡を導入しておりますし、当地域で先んじて患者さんのお体に優しい検査法(細経スコープ、鎮痛剤や鎮静剤の使用)を行っております。

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内科と外科の合同手術(LECS)

腹腔鏡・内視鏡合同胃局所切除術(Laparoscopy Endoscopy Cooperative Surgery: LECS)

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